どうも僕です。


パソ子さんと並行して出会った女性とのお話です。


待ち合わせはお茶の水。(故にお茶子さんと命名)




こちらは、珍しくMYPRではなくコンシェルジュのお勧めしてくれた方です。


言っては失礼ですが、いままでコンシェルジュ紹介の女性は「え!?正気?写真詐欺じゃね?」的な人が多く、会って即がっかりしていたのですが、今回は珍しくそれはありませんでした。


というか、正直に「顔を重視してください」と言えば良かったのだなと今になって思うのですが。
(※パートナーエージェントのサイトに掲載されている漫画だとアリらしいです。)


ルックスは悪くない。ただ、お茶子さんは会うなり物凄い警戒していたわけです。


何を警戒していたかというと、いわゆる同業者なのです。出版業界の。





「知っている人だったらどうするか?そうでなくても、知り合いの知り合いだったら?」など「ない話ではないけど、じゃあ何で会ってくれたんだ?」と思うんですが。


というか、そこのリスクはお互い様なわけで。


出版社の建物のイラスト


こっちもバラされるリスクはある。


ただ、そもそも誰にも言っていないことを懇切丁寧に繰り返し強調。





ということで、誤解が解けたところで終了。


そもそも、男女2人がカフェで「自分は違うんです!そういうんじゃないんです!」で1時間って


端から見たら確実に健全ではない関係ですよね。


何らかの紹介・営業・弁解・宗教の勧誘…


そこからお互いの仕事のことを喋ったところで、1時間経過。


もう少し喋りたいなぁというところでお別れだったので、交際希望を出しておきました。


こちらも、翌日連絡がきて結果は目出度く交際成立。


久々に二人と交際状態となりました。



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NIDO

家と仕事場の往復だけの生活で孤独死まっしぐら。ほぼ女性経験がない状態から、婚活パーティ、相談所を経て結婚した男。アラサーの方でもアラフォーの方でも、男女問わず役に立てたら幸いです。 コメントもお気軽にどうぞ。 スペック:マーチ卒、年収500万、フリーのアラサー編集者。渋谷区のはずれで生息中。

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